【ニュース速報】UNISOL、GW Laser、HORIZUNA Japanが連携、「Automotive World」で次世代レーザ溶接ソリューションを披露
- HORIZUNA

- 4月18日
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東京で開催された自動車技術展「Automotive World」において、グリーン製造と低炭素技術をテーマとした展示が大きな注目を集めました。この国際的な舞台で、HORIZUNA Japan、UNISOL(ユニソル株式会社)、GW Laserの3社がタッグを組み、日本の顧客へ新たなレーザー溶接の選択肢を提案しました。
3社の連携で築く「グリーン・ドリーム」
HORIZUNA Japanは、電動化と低炭素化への移行において専門的なソリューションを提供しています。今回のイベントの主催者であるUNISOLは、100年の歴史を持つ丸嘉とG-NETが統合して誕生した日本屈指の総合商社であり、製造現場にスマートかつ環境に優しいソリューションを提供しています。GW Laserは、高輝度レーザのグローバルリーダーとして、その革新的な技術で知られています。
製造現場を変えるGWレーザーの先端技術
GW Laserの高輝度ファイバーレーザーは、「高効率・省エネ」が最大の特徴です。
• コスト削減と性能向上: 高輝度シングルモジュール技術により、製造コストを約10%削減し、切断・溶接性能を10〜30%向上させます。
• 圧倒的な省エネ性能: 独自の空冷976nmポンプ技術により、システムエネルギー効率(WPE)は35%以上に達し、約30%の省エネを実現します。
日本市場へのコミットメント
UNISOLの強力なサプライチェーンと、HORIZUNA Japanの迅速なローカルサポート体制により、日本の顧客へ世界最高水準の製品と安心の品質保証をお届けします。私たちは共に、日本の製造業の低炭素化社会の実現に貢献してまいります。
お問い合わせ先:
ホリズナ日本株式会社




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